最新作!ドラクエ11過ぎ去りし時を求めての凄いところ2017/10/30

2017年7月29日に発売されたドラクエファン待望の新シリーズ「ドラゴンクエスト11過ぎ去りし時を求めて」。ネット上の口コミなどでは過去最高の評価を得ている本作ではあるが、今回の新作の凄い点とは一体どのようなところなのだろうか。今回はそんなドラクエ11の凄いところを4つ紹介していきたいと思います。まだ買っていない人はこれを参考にしてみてください。

1.凄い点①最高のグラフィック

 さすがにPS4にもなるとどのゲームソフトでもグラフィックのクオリティが高いものがほとんどですが、このドラクエ11ももれなくグラフィックがいいです。ドラクエの良さって世界観の中に入り込んで勇者になりきるというところだと思うのですが、その感じを存分に体験させてくれるほどのグラフィックで表現されています。

2.凄い点②所々に出てくる懐かしの演出

 ドラクエの長い歴史の中で初期のドラクエにありがちだったあるあるネタは数多くありますが、本作ではそういった懐かしいドラクエの演出をところどころに散りばめてオールドファンの心をくすぐっています。例えば、セーブの方式に復活の呪文を利用することができたり、3DS版では2D画面でのプレイが可能です。もちろん復活の呪文を間違えるとゲームをスタートさせることはできません。

3.ボリューム満点のストーリー

何と言ってもドラゴンクエストの魅力はストーリーですよね。ドラクエ?では過去最高傑作と言われるほどのストーリーが用意されていることはもちろんのこと、ゲームのボリュームもかなりあります。真エンドをクリアするためには大体60時間ぐらいはかかります。

4.モンスターに可愛げがある

 

今回のドラクエ11に登場するモンスターたちにはどこか可愛げがあります。例えば、「頭のいいドラゴンが周りのモンスターに授業している」「夜眠っている」や「スライムとナイトが一休みしてる」など、少し気の抜けた生活感漂います。3Dのフィールドだからこそ初めてわかるモンスターたちの個性が本作ではかなりフィーチャーされています。

 

(まとめ)
今回紹介したほかにもドラクエ?にはたくさんの魅力が詰まったソフトだと思います。まだプレイしていな人は必プレイのソフトであるということだけでも覚えておいてください。

 

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